「2019年2月」の記事一覧

些細な拘り

PENTAXのロゴとK-1の文字を入れて、レンズ名のTAKUMARも入れる。 それでいて、できるだけ近くまで寄って撮る。 もちろん、写真としてカッコよく撮るのは言うまでもない。 カッコいいかどうかは別として、頑張った結果・・・

PENTAX K-1 & TAKUMAR 50mm 1.4 & マウントアダプターK

K-1にSuper-Multi-Coated Takumar 50mm 1:1.4の組み合わせです。 御存じのように、PENTAXのカメラはマウントアダプターKを使えばM42規格のTAKUMARでもダイレクトに使えます。・・・

マニュアルはセンターで

マニュアルレンズを使ってK-1で撮ると、ひとつ問題点があります。 もしかしたら、僕が拘り過ぎというか、気にし過ぎているだけなのかもしれないですが。 それはフォーカスアシストを使ってピントを合わせる場合、ピンポイントでセン・・・

金属の質感に魅せられて

写真を撮っていて自己満足してるのが、一部であれ金属を含んだ被写体を撮った時。 光物が好きなわけじゃないですが、写真を撮ったという気になるんですよ。 光っているかどうかに限らず、金属の質感を出せたらそれだけで満足してしまい・・・

心の中の葛藤

これぐらい写れば及第点だと思うのですが、いかがでしょう? smc PENTAX-FA 135mm 1:2.8ですが、写真だけ見れば“難有品”で売りに出されてたレンズとは思えないですよね。 実は、中玉に目視できるカビがある・・・

smc PENTAX-A 50mm 1:1.4開放との比較

殆ど試し撮り的な感覚で撮ってますが、PENTAX-A 50mm 1:1.4 の開放です。 全体的に柔らかな印象を受けませんか? 真ん中の船もそうですが、ビシッと引きしまった感じはありません。 でも、等倍に拡大するとわかり・・・

写真を撮るなら身体を鍛えろ

PENTAX-A 135mm の開放で撮ってますが、後のボケがわちゃわちゃと煩いですね。 もう少し使い方を考えて撮らないとダメですよ。 ← おまえがな このレンズの開放は2.8ですが、50mmを使うと開放が1.4。 これ・・・

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