カメラについて

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ども、ひろです。

毎日、カリカリとアーモンドを齧ってます(-_-;)
2年程前に、アーモンドが身体に良いらしいということを知り、それから毎日食べ続けているわけですが……実際のところ、本当に何かの効果があるのか、さっぱりわかりませんw
でも、何かの効果が有ろうが無かろうが、美味しいからいいんです。
元々、アーモンド好きだし。

で、食べるのは、何の味付けもしていない“素焼き”のアーモンドだけ。
その方が、身体に良さそうでしょ?
というか、素材の味が分かって、本当に美味しいものがわかりますから。 ← 僕の味覚には疑問があるけど^^;

いつまでも飽きの来ない、好きな物を見つける。
これ、何事においても大切ですね。
もちろん、カメラだってそう。
自分が納得できて、いつまでも使い続けられる物を見つけることが出来たら、それ以上に望むことは無いです。
ただ、デジタルカメラはちょっと違うかも。
最先端技術が凝縮されたデジタルカメラは、進化のスピードがとてつもなく早いです。
厄介なことに、この進化という物は写りに影響してきます。

デザインが変わる、でも、基本性能は変わらない。
もしくは、必要最低限の機能があれば、進歩を追いかけなくても問題は無い。
そんな状態であれば、新製品が出たとしても無視できるのですが(ホントか?)カメラの場合、マイナーチェンジですら、技術的な進歩が盛り込まれてたりします。
まぁ、ピント合わせが速くなったとか、バリアングル液晶が付いたとか、GPSが搭載されたとか……その類であれば、ピントが合うまでノンビリ待てばいいじゃんとか、正統派カメラはファインダーがメインなんだよとか、GPS?旅もしないから俺には不要じゃん。
なんて言ってられるんですが、撮像素子が変更になって、画像その物が劇的に変わったとか、小さなロウソク一本の光でピント一発、ノイズも殆ど出ない、なんてことになると、なになにそれは大変じゃないか。となるわけです。
僕の場合、ですがw

でも、本音は
できれば、使い慣れたカメラを、最後まで使っていられたらいいなと思うわけですよ。
使い慣れたカメラかぁ~
K-3一緒に頑張ろうな。 ← だったら、ちゃんと修理出せよ(-_-;)

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