手振れとの闘い

最近、X-E2用にPENTAX PKマウントのアダプターを買いました。
ということで、アダプターは3種類。
M42 → FX / MD → FX / PK → FX
これで、手持ちのレンズは全てX-E2で使えるようになりました。
とはいえ、メインカメラはK-1ですけど^^;

でも、X-E2には手振れ補正が無いので、望遠を使うのはちょっと厳しい。
屋外の日中だと100mmぐらいまで平気なんだけど、屋内になると70mmぐらいが限界かも。
僕の持ち方が悪いのかもしれないけどさ。

とりあえず、同じボディで全てのレンズが使えるようになったということで、近々50㎜の比較をしてみようかと思ってます。
同じスペックで並べると
Super-Multi-Coated TAKUMAR 50mm 1:1.4
MD ROKKOR 50mm 1:1.4
SMC PENTAX-M 50mm 1:1.4

後は、
SMC PENTAX-M 50mm 1:1.7
SMC PENTAX-A 50mm 1:1.7
TESSAR 50mm 1:2.8 CARL ZEISS JENA DDR
 
それに近いのが、
MC ROKKOR 55mm 1:1.7
Super-Takumar 55mm 1:1.8
Super-Takumar 55mm 1:2

書き出してみて思ったのですが……なんじゃこりゃ。

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