気分はスナイパー

スナイパーって、そりゃ言い過ぎw
手がプルプル震えて照準を合わせるどころの話じゃない。
これ、Super-Multi-Coated Takumar 150mmなんですが、如何なもんでしょ?
カラーじゃないのが残念ですが……というか、いまいちシャキッとしなかったのでモノクロにしてエッジを利かせてみました。
Pentaxの場合、強力な手振れ補正はあるのですが、ファインダーでピントを合わせてる時はその恩恵を受けることができない^^;
これ、手振れ補正がレンズに付いてると、ファインダーを覗いている時でも止まって見えるんですよね?
違うかな。

K-3も、ファインダーじゃなくてモニターで見てる場合には、対象先をブレずに止めてみることができるらしいのですが、僕は使ったことが無い。
そもそも、背面ディスプレーを使って撮るのはマクロの時ぐらいかな。
一度でいいから、ファインダーの中の画像をビシッと止めて、ピント合わせをしたいものです。
さぞかし気持ち良いんだろうなぁ。
でも、その為だけにマウントを変える気なんてサラサラ無いし。
どうしてもって時は、横着しないで三脚を使えって話ですね(-“-)

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