PENTAXの立ち位置

気が付けば、一眼の世界はCANONでもなくNIKONでもない
なんと、SONYが一眼の中心となっています。
まぁ、今更それを言うかということですけどね。

売れ筋ランキングで見ても、その傾向はハッキリとわかります。
そこで疑問に思うのが、PENTAXはどこへ行った?ってことですが、
それは、どこかに行ったわけではなく、元々入ってn……。
昔から、その辺りがPENTAXの立ち位置だったのかな。
という気がしないでもない。

昭和の頃は、
ペンタックス、ペンタックス、ペンタックス、望遠だよ、望遠だよ、ワイドだよ
なんてCMが流れてたりして、それなりに認知度も高く憧れもあったのですよ。
でも、僕はCANON買ったけど(笑)

今は、他人と同じって面白くない。 ← 天邪鬼です(;一_一)
ということで、PENTAX使ってますが、その前のデジタル一眼レフはOLYMPUS。
両方とも、CANONやNIKONに比べると利用率は低いですよね。

僕がよく行く臨海公園でも、PENTAXを使ってる人って殆ど見たことないし。
殆どというか、1、2度。
なんでだろうね。

PENTAXのカメラって、変態チックで面白いのになぁ。
慣れると凄く使い易いし。 ← 慣れたら何でも使い易いか(笑)

特に今買い替えるつもりは無いけど、一眼レフの時代は終わったのかなとも思います。
そのうち、ミラーレスだけになってしまうのかもしれませんね。
もしそうなったら、僕はFUJIFILMを選ぶかな。
その頃には、FUJIも手振れ補正付きフルサイズが出てたらいいなぁ。
たぶん、それも無いと思うけど(-_-;)

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