写真と動画

足元から延びる亀裂を見ながら考えてみる。
この亀裂が広がってもっと大きくなったら、僕はその中に飲み込まれるのだろうか。
その様子を収めるのだったら、写真じゃなくて、やっぱり動画だな。
そうすると、事実を伝えるには動画の方が有利なのか。

写真は想像を膨らませるもの。
動画は事実を伝えるもの。

それもなんか違う気がする。

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