銀を求めて

IMGP3160
pentax K-3 + DA35mm (f5.6 1/100 ISO100)

ども、ひろです。

昨日のリベンジで、今日こそはと車に飛び乗り近場へ。 えっ、近場?(-_-;)
何をしに行ったかって?
なんと、銀の採掘です。 ← ウソですよ^^;
いや、銀山に行けば、もしかして欠片でも見つかるんじゃないかとw

というわけで、銀山目指して田舎道を走っていたわけですが、そろそろ田舎にも春が近づいてきてるんですね。
桜には早いけど、梅は咲いているし、菜の花も咲き誇ってました。
そして、カメラを構えた人がチラホラ。
どちらかと言えば、マクロを付けている人が多かったみたいで、花にべったりくっついて撮ってました。
でも、やっぱりCANONを持ってる人が多いみたいですね。
見かけた人の半分がCANONで、NIKONやSONYの人も何人かいましたが、PENTAXは僕だけ。
ペンタ頑張れ!

ところで、今日の写真は、先日紹介していたsmc Pentax-DA 35mm f2.4 ALなんですが、撒き餌レンズと言われながらも、それなりに撮れてますよね。
やっぱり、このレンズいい感じです。

でも、途中からレンズを替えて、HD Pentax-DA 16-85mm f3.5-5.6を使ってたんですが、値段の違いだけのことはある。
持っていて存在感があるし、AFも静かで速く、ピタッと決まる。
荷物を極力減らして、どれか1本だけ持っていくとしたら、やっぱりこれかな。
ただ、ズームレンズだと、構図を変えるにしても自分が動かなくなります。
そこは、単焦点レンズの方が撮ってるという実感がわく……ような気がする。
ま、なんにしても、写真を撮るって楽しいです。

えっ、銀の欠片は見つかったのかって?
あるわけないでしょ(-“-)

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